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こば りか子の見聞録
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市政に初挑戦の「こば りか子」の見聞録です。

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タイトル 日 時
中学部活動の経済的負担軽減を
タウンニュース 連載 53 平成29年8月18日号 ...続きを見る

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2017/08/22 15:44
今年の夏は安心して遊べます
タウンニュース連載 52 平成29年6月30日号 ...続きを見る

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2017/07/01 12:33
王禅寺ふるさと公園の適正管理を
タウンニュース連載 51 平成29年5月12日号 ...続きを見る

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2017/07/01 12:33
公立小学校の子どもたちに平等な教育機会を
タウンニュース連載50 平成29年2月24日号 ...続きを見る

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2017/07/01 12:33
高齢者の方々が安心して暮らせるコミュニティ交通に
タウンニュース連載49 平成29年1月13日号 ...続きを見る

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2017/07/01 12:32
住民のためのコミュニティ交通導入を
タウンニュース連載48 平成28年10月28日号 ...続きを見る

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2017/07/01 12:32
小児医療費助成制度に一部負担金導入の是非
タウンニュース連載47 平成28年9月16日号 ...続きを見る

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2017/07/01 12:32
安心して子育てできる環境づくりを
タウンニュース連載 44 平成28年4月29日号 ...続きを見る

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2017/07/01 12:31
川崎市の「シンボルマーク」と「ロゴマーク」
川崎市の「シンボルマーク」と「ロゴマーク」  このマークをご存知ですか?  これは、22年前に市政70周年を記念し制作され、市民公募約6千点の中から4万2千人以上の市民が参加したアンケートで43%約1万8千4百票を獲得し選ばれた川崎市のシンボルマークです。  本市に縁の深い岡本太郎氏の「太陽の塔」を連想させるデザインで、目のように見える緑の部分が「自然と安らぎ」、赤の部分は「情熱と芸術」、鼻のように見える青の部分が「水とうるおい」、口に見える黄の部分が「温かいハート」を表しています。  今では、市立病院や消防署、市民館などの... ...続きを見る

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2016/07/17 02:23
「介護、医療、子育てに手厚い配分を」
連載 ㊺  消費増税の再延期に揺れる日本―。  現代社会を取り巻く消費税と社会保障について、経済学者でもある金子洋一参議院議員に、川崎市議会議員として市民の視点で、意見を交わしました。 ...続きを見る

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2016/07/05 12:02
川崎の「都市農業」活性化を
タウンニュース 連載㊸  川崎市は市域面積の約4%の農地を有し、その多くが麻生区にあります。しかし、後継者や担い手不足・農業従事者の高齢化による遊休農地の発生や、土地の不適切利用など様々な課題も抱えています。そのため比較的転用しやすい市街化区域の都市化により10年間で農地は21%も減少してしまいました。今後は「指定後30年」を理由とした生産緑地の買取り申し出の時期が平成34年以降に控え「相続税の負担が増したとしても、後継者に負担を残さないために生産緑地を継続しない」と考えている農... ...続きを見る

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2016/03/26 11:09
ふるさと納税を川崎市に
タウンニュース 連載㊷  今何かと話題の「ふるさと納税」ですが、正式には「ふるさと寄付金制度」といい、もともとは地方から都市部に転居してきた人が、「ふるさと」に貢献したいという思いを実現するため、応援したい自治体に対し寄付を行った場合に、居住している自治体に納める個人住民税や所得税の一定額を軽減する制度です。 他都市への寄付金控除増で市税収入減  本市では、東日本大震災翌年の平成24年度寄付金控除の適用実績は2億3千万円でしたが、その後は2億4千万円、5千万円と推移してきまし... ...続きを見る

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2016/02/27 11:22
「子どもは社会で育てる」 子育てしやすい街をめざして
タウンニュース連載 2016年元旦号 小児医療費助成の所得制限撤廃を  今回は、本市が実施する様々な子ども施策についてご報告します。まずは、小児医療費助成制度についてです。小学2年生以下を対象に実施していますが、0歳児は無償、1歳児以上小学2年生以下は所得制限を導入し、助成を行っています。この所得制限により、約14%の家庭が助成を受けることができません。  私たちの会派は当初より「子どもは社会で育てる」という理念のもと所得制限の撤廃を訴えていますが、本市は「受益と負担の公平性」という観点か... ...続きを見る

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2016/02/06 11:41
決算審査特別委員会より 宝くじは川崎市内で購入を
タウンニュース 連載㊶ みなさんは、宝くじを購入する時はどこで買いますか?なぜ私がそのようなことをお尋ねするかというと、もちろん市政に深い関わりがあるからです。  地方財政法に基づき、宝くじ収益の約40%が都道府県に収納されます。例えば300円の宝くじの場合、46・5%の139円が当選金に、11・9%の40円が印刷代など手数料、1・3%が社会貢献・宣伝費、そして40・3%の121円が販売した自治体の収益として配分されます。神奈川県においては、各市町村での売り上げに準じ配分されて... ...続きを見る

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2015/10/13 14:28
新たな総合計画 課題山積み
タウンニュース連載㊵  現在、市では今後30年後も暮らしやすい川崎市であるために、市政運営の基本となる『新たな総合計画』を策定中です。今回示された総合計画素案には、議会として財源見通しや行財政改革の取り組み状況、課題認識など様々な問題点を指摘しました。  「素案」では特に、予算見通しの甘さが見受けられます。現在市債残高は約1兆246億円ありますが、その市債償還資金に充てるために条例で設置が定められている減債基金から、平成24年以降平成30年まで借入れる金額の合計が538億円予定... ...続きを見る

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2015/10/01 17:08
成長期に見合った中学校給食を
タウンニュース連載㊴  「一日のうち栄養の整った食事を摂取できるのが給食の一食だけ」というお子さんが現実にたくさんいることを実感することは、麻生区では少ないと思いますが、このような問題は貧困だけでなく、虐待も大きな要因となっています。こうした課題や成長期である中学生への食育の観点から、本市でもようやく中学校給食が導入されることが決まり、平成29年から順次開始されることが決まりました。  まだまだ課題が山積  麻生区では、もともと小中一貫校で給食室の施設がほぼ整っているはるひ野... ...続きを見る

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2015/10/01 17:06
発達障害に正しい理解を
タウンニュース連載㊳  『発達障害』この言葉の持つ響きに、みなさんはどんな印象を持ちますか。   発達障害を抱えるといわれる子は、かつて30年ほど前は、一クラスに2人程度だったそうですが、現在は医学の発展に伴って病気が判明しやすくなったこともあり、一クラス7人以上と言われています。  では、発達障害についてどの程度ご存じですか。代表的なものとして「自閉症」「アスペルガー症候群」「注意欠陥多動性障害(ADHD)」「学習障害」などがあります。ひとくくりに発達障害といっても、その子... ...続きを見る

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2015/06/27 14:27
万全な対策で安全なまちづくりを
タウンニュース連載㊲  先日、ある地域で不審者情報が多発し、警察のパトロール強化を要請する陳情があったことから麻生警察署で、様々な意見交換をしてまいりました。  今年の1月から3月までに発生した全ての犯罪認知件数で比較しても麻生区は、市内の他区に比べ治安のよい街といえるかもしれません。しかしながら、麻生区での注意すべき点としては、女性が駅から住宅街への帰り道に襲われる事例が意外に多く発生しているということだそうです。犯罪認知件数は、被害届が出されなければカウントされないため、一... ...続きを見る

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2015/06/02 13:49
市議会をより身近に
タウンニュース連載㊱  「市議会って何をするところ?」と思っている方も、意外に多いのではないでしょうか――。  2年前に行われた川崎市長選挙でさえ、投票率は約32%という状況でした。しかし、政令指定都市である川崎市の場合、様々な権限が県から移譲されていることから、最も重要な仕事の一つに皆さんが収めた税金の使途を予算という形で決めることがあります。また、市議会は条例の制定や市民の皆さんから提出された請願や陳情をみなさんに代わって委員会で審議し、より良い街づくりを進めるための話し合... ...続きを見る

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2015/06/02 13:43
平成27年度川崎市予算案に見る市政課題
タウンニュース連載㉟  平成27年度の川崎市一般会計当初予算案が2月6日、発表されました。人口増や地価上昇による市税増などの理由から前年度より0.3%、18億円増の6189億円となりました。しかし、一方で市債などの返還金として積み立てられている減債基金から54億円流用され、さらに平成30年までに約340億円流用される見込みとなっています。平成26年度末時点で、1824億円の残が見込まれていますが、本来の趣旨と異なる流用は、市の財政力を弱める一方であることから、未だ示されていない中... ...続きを見る

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2015/06/02 13:42

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